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国立環境研究所地球環境研究センターのサポートサイトへようこそ。

このサイトは日本の気象庁(JMA)と協力し、世界気象機関(WMO)/温室効果ガス資料センター(WDCGG)から拡張された検索機能を提供しています。

WDCGGでは、世界の観測所や船舶および航空機を用いて観測された各種の温室効果ガス(CO2、CH4、N2O、O3、ハロゲン化炭素など)の最新データを保有していますが、ここでは、WDCGGのデータベースのデータを簡単に図示したり、温室効果ガスデータや観測サイトを条件に合わせて検索したりすることができます。

各ページでは次のような表示や検索が可能です。

  • 簡単グラフ表示: イメージマップの格子サイズを設定し、ページで地図上の格子をクリックすることによって温室効果ガスの経時変化を図にすることができます。この格子毎の図示に加え、緯度帯別や経度帯別あるいは全球の変化をプロットできます。

  • データ検索:調べたい緯度、経度、高度、および時間のWDCGGデータを検索したり、グラフ化したりできます。 データは時間/日/月、不定期データ、移動体データに分けられます。

  • 観測所および航路情報:データの存在する観測所と航路における観測情報をリストしたり、その位置などを地図で見たりすることができます。
データの変換
テキスト形式のWDCGGデータは、オンラインアプリケーションのデータベースに変換されます。換プロセスは以下の手順です。
  • WDCGGの“イベント”に分類されたデータは、“移動体”と“不定期”に分類されます。 “移動体”は緯度、経度、高度が変化している測定値を、“不定期”では、定常観測所での連続的でない測定値のデータを指します。

  • データベースは、時間/日/月/その他の事象カテゴリーで記録したデータだけを含んでいます。したがって、氷床コアのメタンのようなデータは、ここでは含まれていません。



*この高度検索およびグラフ化サイトは国立環境研究所地球環境研究センターが作成し、気象庁との協力により世界気象機関の下で運営されています。WEB作成にあたっては環境省のサポートを受けています。




jmalogo 当サイトは、世界気象機関(WMO)の協力の下、
気象庁が運営しています。
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〒100-8122 東京都千代田区大手町1-3-4
気象庁地球環境・海洋部環境気象管理官付
WMO温室効果ガス世界資料センター
電話: 03-3287-3439
FAX: 03-3211-4640
E-mail: wdcgg@met.kishou.go.jp
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